その他のビザ

短期滞在ビザ・家族滞在ビザ・定住者ビザ・老親扶養特定活動ビザ等

  • 母国にいる家族呼んで日本を紹介したい
  • 婚約者を一度日本に呼んで一緒に旅行したい
  • 母国に置いてきた妻と子を呼び寄せたい
  • 連れ子を日本に呼び寄せたい
  • 母国で一人暮らしの体が弱い高齢の母を呼んで、日本で一緒に暮らしたい

など、このようなご希望にお応えします。

当事務所では、数多くのビザの申請代行の経験がある行政書士が万全に対応致します。
当事務所はご相談は無料ですので、まずは無料相談をご利用ください。

ご依頼の流れ

1 お問い合わせ

まずは「電話」又は「お問い合わせフォーム」にて無料相談のご予約をお願いします。事前にご連絡いただければ、土日祝日でのご相談も可能です。
また、オンライン相談及び、実費相当額をご負担いただければ出張相談も承っております。会社で相談したいなどのご要望があればご活用下さい。

2 相談・申込み

配偶者ビザの取得に必要な情報をお聞きし、許可可能性を判断させていただきます。
報酬額はお申込み時に全額を提示させていただきますので、ご安心下さい。なお、お支払いは分割も可能です。

3 書類作成・入管への申請

ご依頼後は、お渡しするリストに従い、必要書類を送っていただくだけで、あとは余計な心配やストレスを抱えることなくビザを取得できます。
入国管理局への申請も弊所で行うので、申請のために入国管理局へ行く必要はありません。

4 許可通知のお渡し

入国管理局より弊所に許可通知が来ます。
万が一、不許可になった際には無料で再申請をし、最終的に不許可になってしまった場合は、全額返金致します。

報酬表

安心の返金保証制度

受任後、万が一不許可になった際は、追加の報酬なく、再申請をやらせていただきます。
それでも不許可の場合は、頂いた報酬を全額ご返金いたします(一部例外あり)。

スタンダードプラン

個々人に合わせた必要書類リストをお渡しするので、それに従い書類を収集していただきます。書類は郵送又はメールで送っていただければよいので、何度も事務所まで来ていただく必要はございません。当事務所が申請書類を完成させ、申請及び結果通知の受け取りまで行うプランです。

在留資格認定証明書交付申請
海外から日本に外国人を呼び寄せる場合
90,000円(税込99,000円)
在留資格変更許可申請
日本に在留する外国人が他のビザへ変更する場合
90,000円(税込99,000円)
在留期間更新手続35,000円(税込38,500円)

※難度の高い申請の場合、加算される場合があります。
※別途郵便代、印紙代、交通費等の実費がかかります。
※当事務所で翻訳する場合(中国語・韓国語・英語のみ)は【1,650円/枚】の追加料金がかかります。

フルサポートプラン

日本の役所で取得可能な書類も当事務所で取得し、在留カードの受け取りまで致します。このプランの場合は、一度も入国管理局へ足を運ぶ必要はないので、ご依頼主様の時間が節約できます。

在留資格認定証明書交付申請
海外から日本に外国人を呼び寄せる場合
120,000円(税込132,000円)
在留資格変更許可申請
日本に在留する外国人が他のビザへ変更する場合
120,000円(税込132,000円)
在留期間更新手続   50,000円(税込55,000円)

※難度の高い申請の場合、加算される場合があります。
※別途郵便代、印紙代、交通費等の実費がかかります。
※当事務所で翻訳する場合(中国語・韓国語・英語のみ)は【1,650円/枚】の追加料金がかかります。

短期滞在ビザ

短期滞在ビザ(15日)35,000円(税込38,500円)
短期滞在ビザ(30日)40,000円(税込44,000円)
短期滞在ビザ(90日)45,000円(税込49,500円)

※難度の高い申請の場合、加算される場合があります。
※別途郵便代、印紙代、交通費等の実費がかかります。
※当事務所で翻訳する場合(中国語・韓国語・英語のみ)は【1,650円/枚】の追加料金がかかります。

NO IMAGE

お気軽にお問い合わせください。

事前にご連絡いただければ、土日祝のご相談、出張相談、オンライン相談も可能です。

営業時間:土日祝を除く8:30~20:00(事前予約で時間外の対応も可)
TEL: 03 - 6161 - 6034